多事争論リターンズ

再起動中

プロフィール

長嶋監督

Author:長嶋監督
BBSをみるのが大好きな
最近はネットカフェも大好きな
長嶋監督の憩いの場。

FC2カウンター

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
comments(-)|trackback(-)|スポンサー広告|--------_--:--|page top

自己中心的な戦争についての考え

タワー戦はこんな風に考えてます、私は。

タワー戦は面で押すんじゃなくてルートの制圧かなー と。
タワーへのプリの道を前衛で確保して号令一下一斉帰還でプリがタワー獲る!
うーん格好いいねー

形はともかく、最後にプリがタワーに到達できる戦いをするのが目的なので、
大人数の横綱相撲でも少数によるゲリラでも、とにかく最後はタワーの周りの敵を
1マスでも除くように戦えばいいのかなーとね。

ここぞという場面では前衛にはイムンだけ掛けて範囲魔法を連打の方が
良い結果が出る気がする。が後衛については素人なので適当に書いてます。
前衛はイムン掛かっていても状況を打開できそうにないなら、
とっととBOX回避してうろちょろした方が多分敵の防衛網は崩れます。

ここぞっていう場面がいつかという判断を下せる人が多くいると強い。
現場指揮とかは見逃すこと多いし、各自で判断できる人が多くするのが重要かなー
最後の最後は防衛厳しいので人数が少ない場合は獲るぞ!っていう渾身の攻めをいつだすか、
それを計るのが総大将の仕事でしょうなー
少人数なら最後防衛で終わらない方が無難でしょうね。

なんにせよ、人数が少ないということは個々人の質を高めないと勝利はないかなー
でも、死なないで楽しめたら結果はともかく良いんじゃないでしょうか。
勝った方が気分いいから勝つ努力はした方が良い思うけどw
comments(0)|trackback(-)|戦争|2009-04-04_13:42|page top

コメントの投稿

非公開コメント

QRコード

QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。